畑からの景色です。綺麗な海、山に囲まれてとてもいいところです。
ケナフでつくった、事故防止 帽子です。植樹の後、園児と一緒に交通安全のお札を貼り付けました。
原嶋さんとけいすけくん作業中。偶然にもけいすけくんは、嫁さんの甥っ子です。
出来上がったのを見て皆で喜んでいました。
EMS環境推進室では、産業廃棄物などを、微粉にして無害化して、固める樹脂を研究されています。植えたケナフが成長したら、ケナフの繊維とい草の繊維を混合して、紙や住宅の内壁に塗る塗料や塗り壁を作る予定です。(苓北真珠のあこやがいも)
このような奉仕活動を通して、子供たちと触れ合えることはとても楽しく、明るい未来を作るための布石になればと想いつつ、今夜も息子の永吉と寝るのを楽しみにしてます。
ひび割れ部ボンドシリンダー低圧注入。
ゴムの力ですこしづつ、ひび割れに充填します。
ボンドシリンダーを綺麗に撤去して、プライマーを塗ります。臭いです。
下地の不陸を調整中。エポパテ塗布。
炭素繊維貼り付け完了。工期の問題で2F部分の梁は、1層貼りです。
炭素繊維は、宇宙や航空業界のみならず、釣竿、ゴルフクラブなどでも使用されている、高強度・軽量・高耐久性のある素材で、建築・土木分野では、補修・補強でとても注目を浴び、使用されております。
ただし、どの工法でもいえますが、きちっとした施工を職人さんがやらないと、強度も半減します。
コメダでは、職人さんとなんで梁に炭素繊維を巻くのか、炭素繊維とは何なのかを、話し合いながら施工します。
綺麗に仕上がってとても満足のコメちゃんでした。
実際の色とは違ってきますが、かなり精巧に作ってくださるので、いつもお客様に喜ばれます。ありがとうございます。
小さな塗り板を見るときと、実際現場で施工した色は感覚的に違って見えます。お客さまに納得していただけるように細心の注意をして色決めを行います。
フビロの社長宅には、外壁用遮熱塗料パラサーモを塗ります。楽しみです。
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一見簡単そうに見えますが、防水・塗装工事は、下地の種類や天気・温度などにとても気を使いながら施工します。あと、オープンタイム(材料が乾いて次の材料を塗れるまでの時間)もとても重要です。
無理して急ぎますと、硬化不良や膨れ等の障害が発生し耐久性が悪くなります。
S様工事中ご迷惑をお掛けしました。この先もずっーと管理していきますので、ご安心ください。
ありがとうございました。 感謝
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プライマー エピテック塗布完了
ソントラテープ処理完了
今日は、EC−100を後2回塗布して、最後にクリヤーを塗布して完了予定です。
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折半屋根施工前写真です。フックボルト部や笠木天端の錆が目立っていました。
最初に、浸透性防錆材ラストレントを塗布します。ラストレントは、錆の発生原因の酸素と水分を排出させ、完全に固めてしまいます。
次に、全体に錆止材2回目を塗布します。水性シリコンのプライマーの役目もします。
最後に水性シリコンを2回塗布しました。新品みたいに仕上がりました。
通路パラペット部のモルタルが劣化していたので撤去しました。本日、左官の甲斐くんに仕上てもらいます。
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いつも見ていただいている方が増えています。ありがとうございます。マニアックでコメントが難しいといわれる方がいます。ごめんなさい。もっと楽しめるように工夫していきますので、ご紹介をお願いいたします。
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