おはようございます。今日もいい天気に
恵まれ、気持ちのいい朝ですね。
職人の福島君、藤木君は、先ほど、鹿児島県の現場に
向かいました。朝早くから、ありがとう。事故に気をつけてね。
さて、昨日は、5時間だけの『リフォーム見学会』でした。
主催のグッドハートさん、共催のアルデザインのアルさん、
大工工事の朋和㈱の斉藤さん、エクステリアのタケウチさんの島津さんアンド塗装・防水工事のこめちゃん(笑)
お疲れ様でした。
また、ご協力頂きました、菊池市のY様、本当にありがとうございました。
息子の永吉や嫁さん、妹2人がリビングにてお茶まで頂きました。
家族ぐるみで、お付き合いして頂き感謝・感激です。
今後とも、グッドハート平田さんと共々宜しくお願いいたします。
今日のタイトルですが、4月7日の熊日新聞、読みましたか?
地球温暖化の記事。なんさま、びっくりする記事ですね。
以下、熊日記事抜粋
国連の『気候変動に関する政府間パネル(IPCC)』では、人間活動が原因の地球温暖化が、各地の生態系や人の健康などにさまざまな影響を及ぼしているとする評価報告書を採択した(第4次)
報告書には、2020年ごろには予想される(もう後10年くらいです)気温上昇によって世界全体で水不足に悩む人口が数億人増え、平均気温の上昇が一度を超えると生物種の30%が絶滅の危機にひんする等の影響拡大を予測。
さらに、熱波による死亡や感染症の増大等、温暖化の影響が人の健康にまで現れていることに初めて言及。
しかし、これに批判的なアメリカ・中国などが対立し激しく紛糾し、予測の年代や数値のほとんどが削除され、抽象的な表現にトーンダウンさせられた。
皆様、どう思いますか?
地球温暖化の問題は、我々の一般人の認識をはるかに超えています。
しかも、地球温暖化は、安保問題や国益に左右されているのです。
平和に過ごしすぎている日本。まだまだ、事の重大さが分かっていない人が多いのではないでしょうか?(もちろん、こめちゃんも)
少子高齢化問題で、少子化を食い止めようと、いろいろな方法を模索していますが、これから生まれてくる未来の、かわいい子供達のために、早急にやるべき事が、まだまだ、たくさんあるのではないでしょうか?
自分達の為、子供の為、地球全ての動植物のために、出来ることは率先してやっていきたいと誓った、今日この頃です。
今日も、うちの職人さんも元気に仕事場に向かいました。我々の仕事も環境破壊を誘引する事が多々あります。日々の現場作業において、一人ひとりが環境を意識し、少しでも環境に優しい工事が出来るようにしていきたいと想っています。
さー、それでは今週もどうぞ宜しくお願いいたします。
地球に優しく、
子供・お年寄りに優しくね
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