平成24年1月31日 住宅エコポイント

おはようございます。

今朝も冷え込みましたね。。。

寒くて布団から出れません・・・((+_+))

 

そんな時は、窓の断熱改修がお勧めで効果的です。

ガラスを断熱性の高いペアガラスに交換するか、2重サッシにされると

物凄く効果が高いですよ。

結露防止・騒音低減にも繋がります。

今なら住宅エコポイントも付加されますし、エコポイントの半分は

東北の震災の義援金として使用が可能です。

「住宅エコポイント」の再開と「フラット35Sエコ」の新設が決定!

 

  • この記事をはてなブックマークに追加
  • この記事をmixiチェックに追加
  • この記事をtwitterでつぶやく
  •  


平成23年度第3次補正予算が11月21日に成立した。住宅関連の目玉としては、「住宅エコポイント」の再開と「フ ラット35Sエコ」の新設が挙げられる。いずれも、東日本大震災の被災地における住宅取得支援の狙いもあるため、被災地に手厚い制度となっている。新制度 の主な内容とこれまで実施されていた制度との相違点などを確認していこう。


被災地の復興支援を重視した住宅エコポイント

住宅エコポイントは、省エネ性の高い住宅を新築したり、エコリフォームをすると、省エネ商品などと交換できるポイントがもらえる制度。当初の予算枠に達する見込みとなったため、平成23年7月31日までの着工または工事着手分までで打ち切られた。


今回再開される住宅エコポイントは、被災地の復興支援を重視する内容に変わっている。エコ住宅の新築では、従来は一律30万ポ イントが与えられたところ、被災地は30万ポイント、被災地以外の地域では15万ポイントとなる。一方、エコリフォームは従来通り上限30万ポイントで、 耐震改修やリフォーム瑕疵保険加入によるポイントが加わった。新築よりもリフォームで、手厚い内容となっている。


また、ポイントを交換できる商品が「環境」と「被災地支援」に重点化され、「被災地支援」にポイントの半分以上を充当することが条件とされる。全国で利用できる商品券やプリペイドカード、被災地以外の地域特産品や地域商品券などは、交換対象から外れた。


気になる工事対象期間は、平成24年10月31日までに着工または工事着手したもの。ただし、エコ住宅の新築は平成23年10月21日から、リフォームは平成23年11月21日からとなっている点に注意してほしい。


 
 
 

情報・・・コメ太郎ブログをご覧の皆様へコソッとご紹介(●^o^●)

築10年~15年未満の塗装工事がまだの方が対象です

ご自宅やビル、アパート等の建物の

雨漏りや屋根の不具合等の修繕費用が

実質0円で修繕が出来る可能性があります。(100パーセントではありません、あしからず。)

調査費用は無料にて受け付けておりますので、どうぞお気軽にお問い合わせください。

 

日中は、打ち合わせや現場作業、調査等をさせて頂いておりますので、

電話に出る事が出来ない場合もありますので

まずは、メールからが確実です。

ただし、メールからお問い合わせの場合は、

お名前・ご住所・メールアドレスは間違いの無いようにご記入願います。

 

お申し込みはこちらをクリック無料診断申し込み

お電話 096-387-8459

 

それでは今日も一日笑顔で

ガマダシマッショイ(*^_^*)

 

 



ビアンコーティング フロア床材コーテキング
トステム インプラス 2重サッシで 防音、断熱、取り付け簡単

トラックバック(0)

このブログ記事を参照しているブログ一覧: 平成24年1月31日 住宅エコポイント

このブログ記事に対するトラックバックURL: http://paint-komeda.co.jp/cgi-bin/mt/mt-tb.cgi/1394

コメントする

(初めてコメントする場合、承認されるまではコメントが表示されない場合があります。)