平成25年1月16日(水) 熊本の塗り替えはコメダに相談してはいよ(●^o^●)

こんにちは(*^_^*)

 

今日は朝早くから現場に出てたのでブログ更新が遅くなりました。

 

今日は朝から寒かったバッテンヨカ天気でした。

 

無事に工事が済んで事務所に戻ってきました(●^o^●)

 

まだまだ、寒さは暫く続きますが、寒さに負けずにガマダシマッス(^O^)/

 

寒い冬でも、気候に合わせて、しっかりとした工事をしています。

 

寒くても、時間はかかりますが、塗装や防水工事は十分出来ますよ(●^o^●)

 

そろそろ、塗り替えせんといかんね~~~と思われている方は、是非

 

お気軽にお問い合わせしてくださいネ(●^o^●)

 

零細企業のコメダです・・・。私も現場に出たり外に居る事が多いので

事務所に居る事の方が少ないです。

お電話をかけられても出れない場合があります。

そんな時は、留守番電話にメッセージを入れて頂くか、面倒ですが

掛け直して頂ければ幸いです(*^_^*)

どうぞ、宜しくお願い致します。

 

また、メールでのお問い合わせなら24時間対応できます。

確実ですのでお勧めです。

 

無料点検・診断・お見積りは下記まで

お問い合わせは

お電話 096-387-8459

メールからはこちらをクリック⇒  お問い合わせ

 

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皆さん、【ソーラーシェアリング】ご存知ですか?

(売電価格が来年度から下がる予定です。お考えの方は急がれたほうがいいと思います)

 

ソーラーシェアリングとは・・・

農地を転用せずに

太陽光発電が設置が出来ることです!!

下記の写真みたいに、農作物を育てながら一方では

太陽光発電として売電収入が入るんです。

大半の方が、農地には設置できないと思ってると思います。

私も出来ないと思っておりました。

ところが、やはり努力している方々が沢山おられるんですね。

 

管直人元首相ブログより引用 

ソーラーシェアリングの仕組み

「ソーラーシェアリング」とは、太陽の光を農地の作物と太陽光発電とでシェアする仕組みで、2003年に長島さんが特許を出願。現在では多くの人に 使ってもらいたいと無償で公開されている長島氏によれば、植物は一定量の光があれば育ち、それを超える量(光飽和点)の太陽光は植物にとってストレスとな り、成長を阻害する因子となる。多くの植物は「ブナの林の中のような明るい木漏れ日の状態」(長島氏)が望ましいのだそうだ。そこで、生育に必要な分を除 いた、余剰の太陽光を発電に使うのがこの仕組みだ。具体的には、農地の上に、足場用の単管パイプを使用してフジ棚のような構造物を設け、四分の一程度の面 積になるように、スリット状に太陽光パネルを設置する。実験の結果、収穫に影響はなく、作物によっては収量が増えたと言う。夏の間の水やりも減らすことが できるメリットもあるそうだ。設置やメンテナンスも高所で勾配のある屋根よりずっと簡単だ。

 

この方法で、普及が進めば、将来の脱原発の可能性も見えてくるのかなと思います。

 

また過疎地域の後継者不足や

高齢の農業従事者の方々の手助けになると思います。

 

私も、この方法で太陽光発電を設置できる会社と共同で関わっています。

 

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