おはようございます。
全国的に記録的な大寒波が猛威を奮っていますね・・・
熊本県でも阿蘇山で-10℃以下、熊本市内でも-5度を
記録しました。
寒過ぎて夜は目が覚めました((+_+))
昨日から雪による事故が県内でも多発し、山沿いや高速道路では
チェーン規制や通行止めもありますので十分注意しましょうネ。
しかし、現在の熊本市内は気温はまだ低いですが
とてもヨカ天気になってきました。
今日も一日ガマダシマショウね(^O^)/
階段室 防滑 防水 タキロン貼り工事完了


踊り場端末部にガルバニウム製の水切りを加工して取り付けました。




美観は元より、防水性能アップ、耐久性アップに繋がる工事です。(水切り取り付け)
私、防水の専門家、コメ太郎ならではの設計です(●^o^●)
工事に対するこだわりは誰にも負けません。予算の限り出来る事はトコトン
やらせて頂いております・・・
儲け損ねていますが・・・(*^_^*)
良かったらご相談してください
塗装工事等と合わせて如何ですか?
「住宅エコポイント」の再開と「フラット35Sエコ」の新設が決定!

平成23年度第3次補正予算が11月21日に成立した。住宅関連の目玉としては、「住宅エコポイント」の再開と「フ ラット35Sエコ」の新設が挙げられる。いずれも、東日本大震災の被災地における住宅取得支援の狙いもあるため、被災地に手厚い制度となっている。新制度 の主な内容とこれまで実施されていた制度との相違点などを確認していこう。
被災地の復興支援を重視した住宅エコポイント
住宅エコポイントは、省エネ性の高い住宅を新築したり、エコリフォームをすると、省エネ商品などと交換できるポイントがもらえる制度。当初の予算枠に達する見込みとなったため、平成23年7月31日までの着工または工事着手分までで打ち切られた。
今回再開される住宅エコポイントは、被災地の復興支援を重視する内容に変わっている。エコ住宅の新築では、従来は一律30万ポ イントが与えられたところ、被災地は30万ポイント、被災地以外の地域では15万ポイントとなる。一方、エコリフォームは従来通り上限30万ポイントで、 耐震改修やリフォーム瑕疵保険加入によるポイントが加わった。新築よりもリフォームで、手厚い内容となっている。
また、ポイントを交換できる商品が「環境」と「被災地支援」に重点化され、「被災地支援」にポイントの半分以上を充当することが条件とされる。全国で利用できる商品券やプリペイドカード、被災地以外の地域特産品や地域商品券などは、交換対象から外れた。
気になる工事対象期間は、平成24年10月31日までに着工または工事着手したもの。ただし、エコ住宅の新築は平成23年10月21日から、リフォームは平成23年11月21日からとなっている点に注意してほしい。
㊙情報・・・コメ太郎ブログをご覧の皆様へコソッとご紹介(●^o^●)
築10年~15年未満の塗装工事がまだの方が対象です
ご自宅やビル、アパート等の建物の
雨漏りや屋根の不具合等の修繕費用が、
実質0円で修繕が出来る可能性があります。(100パーセントではありません、あしからず。)
調査費用は無料にて受け付けておりますので、どうぞお気軽にお問い合わせください。
日中は、打ち合わせや現場作業、調査等をさせて頂いておりますので、
電話に出る事が出来ない場合もありますので
まずは、メールからが確実です。
ただし、メールからお問い合わせの場合は、
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それでは今日も一日笑顔で
ガマダシマッショイ(*^_^*)
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